わかやま勤労者マルチライフ推進ネットワーク

「和歌山県ワーク・ライフ・バランス事例集」を発刊しました!
 「ワーク・ライフ・バランス」につながっている和歌山県内の事例を12事例、集めました。担い手が企業だったり、NPOだったり、地縁組織だったり…多様な活動が和歌山にもあります。「これならわたしにもできそう」「このような活動はうちの地域にもある!」・・・そんな気づきを得ることができれば、と願っています。左のサムネイル画像をクリックいただけますとPDFファイル(4.38MB)をご覧いただけます。
 収録しているのは以下の12事例です。
 1.うなばら奉仕団(和歌山市)
 2.木ノ本の獅子舞保存会(和歌山市)
 3.パパチカ(和歌山市)
 4.和歌祭実行委員会(和歌山市)
 5.和歌山城からはじめよう!みんなにやさしい和歌山をつくる会(和歌山市)
 6.山東まちづくり会(和歌山市)
 7.貴志川線の未来を“つくる”会(和歌山市)
 8.健康生きがいづくり一座(和歌山市)
 9.橋本ちんどん笑会(橋本市)
 10.よみきかせオヤジの会(御坊市)
 11.上富田町民創作劇実行委員会(上富田町)
 12.しんぐう元気フェスタ(新宮市)
 本事業は公益財団法人さわやか福祉財団の助成により実施しています。
わかやま勤労者マルチライフ推進ネットワークとは
 2004年度から3年間実施した、厚生労働省「勤労者マルチライフ推進事業」をきっかけにワークライフバランスの推進を図るための産・官・学・民連携組織として「わかやま勤労者マルチライフ推進ネットワーク」を組織しています。
 2013年度より、公益財団法人さわやか福祉財団との連携により、様々な事業に取り組んでいます。
 ご案内(PDF・389KB)>
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